マウスピース型
インビザライン
透明なマウスピースを段階的に交換しながら歯を動かす方法です。取り外しができ、装置が目立ちにくいのが特徴です。
矯正科の専門医2名が、マウスピース型矯正(インビザライン)とワイヤー矯正の両方に対応します。年齢の上限はなく、大人の方も歯ぐきの状態を確認したうえで始められます。
歯列矯正・インビザライン
かんたんに言うと
ソウル・蚕室駅7番出口のスタンダード歯科医院 蚕室本院では、歯科矯正科の専門医2名が、マウスピース型矯正のインビザラインと、セルフライゲーションブラケットを使ったワイヤー矯正を担当します。顔のスキャンを含む3Dシミュレーションで治療計画を立て、大人の方も歯ぐきの状態を確認したうえで始められます。費用は公開しておらず、保定装置や月々の費用を含めてカウンセリングでご説明し、分割払いにも対応しています。
歯列矯正は、数か月から年単位で定期的な通院が必要な治療です。そのため、蚕室のスタンダード歯科での歯列矯正は、主にソウル在住の方や駐在中のご家族に向いています。短い旅行で前歯のすき間や形を整えたい方は、 ラミネートベニア が選択肢になる場合もあります。
対象となる方
スタンダード歯科の取り組み
歯並びの状態、生活スタイル、見た目の希望、費用を考えて、矯正科の専門医と一緒に選びます。
マウスピース型
透明なマウスピースを段階的に交換しながら歯を動かす方法です。取り外しができ、装置が目立ちにくいのが特徴です。
セルフライゲーション
セルフライゲーションブラケットの一つで、費用を抑えやすい選択肢です。
セルフライゲーション
ブラケットが小さめで、見た目に配慮したいセルフライゲーションブラケットです。
歯列矯正は、歯科矯正科専門医のソ・ジヒ(서지희)院長とソ・ボヨン(서보연)院長が担当します。お二人ともソウル大学校歯科病院で矯正科のレジデントを修了しています。顔のスキャンを含む3Dバーチャルシミュレーションで、歯の動きと横顔のバランスを確認しながら計画します。経歴は スタンダード歯科の医師紹介 でご覧いただけます。
流れ
治療期間は歯並びの状態や方法によって大きく異なるため、検査のあとにご説明します。
気になる点とご希望をうかがい、考えられる方法をご説明します。
レントゲン、口腔内スキャン、顔のスキャンで、歯・あご・横顔の状態を記録します。
歯の動きをシミュレーションで確認し、方法・期間・費用をご説明します。
マウスピースまたはブラケットで治療を始め、定期的に通院して調整します。
歯が元に戻らないよう、治療後は保定装置を使います。保定装置の費用もカウンセリングでご説明します。
費用
インビザライン・ワイヤー矯正
カウンセリング後にご案内
方法と歯並びの状態によって変わります
お支払い
分割払い可
保定装置・月々の費用も事前にご説明します
検査用の型取り・模型は片顎35,000ウォン(約3,900円)とクリニックの公示にあります。最終的な費用は検査後に確定します。そのほかの料金は スタンダード歯科の料金表 をご覧ください。
リスクと注意点
矯正後に歯の色を整えたい方は、 ホワイトニング もご覧ください。
患者様の声
Google口コミより、韓国語から翻訳して一部を抜粋しています。感想は個人のものです。
★★★★★
地下鉄の駅からのアクセスが良く、通いやすいです。
★★★★★
スタッフの方も先生も、皆さん親切です。過剰な診療をせず、いつもきちんと治療していただいています。
よくあるご質問
年齢の上限はありません。大人の方は歯ぐきの健康状態が治療に影響するため、検査で確認したうえで計画します。
歯並びの状態、見た目の希望、生活スタイル、費用によって異なります。インビザラインは取り外しができて目立ちにくく、セルフライゲーションブラケットでは費用を抑えやすいClippy-Cと、小さめで見た目に配慮したDamonから選べます。検査結果をもとに矯正科の専門医がご説明します。
矯正・インビザラインの費用は公開しておらず、カウンセリング後にご案内します。保定装置や月々の費用も事前にご説明し、分割払いにも対応しています。
歯並びの状態や方法によって大きく異なるため、検査と3Dシミュレーションのあとにご説明します。
歯列矯正は定期的な通院が必要なため、短期の旅行だけで完結する治療ではありません。ソウル在住の方や、継続して通院できる方に向いています。前歯のすき間や形が気になる場合は、ラミネートベニアで対応できるケースもあります。
帰任や転居の可能性がある場合は、治療を始める前、または予定がわかった時点で早めにご相談ください。治療の進み具合に応じて対応を考えます。
骨の中に埋まった歯を矯正の力で引き出す治療(牽引)にも対応しています。歯の位置や向きによって可否が変わるため、CTなどで確認してから判断します。
正面と横からの写真、お口の中の写真をお送りいただければ、考えられる方法をお伝えします。ご予約の際は、希望する言語をお知らせください。
お口の写真を送っていただければ、まずはおおまかな見立てをお伝えします。最終的な治療計画は、来院時のCT撮影と口腔内の検査を経て決定します。